●ただ今メンテナンス中です
メンテナンスが終わり次第このエントリーは見えなくなります
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
メンテナンスが終わり次第このエントリーは見えなくなります
実際に探してみる前に、今回レンタルサーバを探すにあたっての
チェックポイントをまとめてみる。
各種アプリケーションを使いたい場合は、
バージョン、モジュールなどを確認しておく。
また、海外のサービスは国内に比べて安価であることが多いが、
ネットワーク的に重い場合もあるのでping、経路を調べておくと幸せかも。
運営会社は無名なところは、リスクもあるので、Googleなどで
ヒット数を調べるなどしておくと幸せかも。特に共有サーバだと
詰め込まれている場合も多いので…
| 共有 | VPS | 専有 | |
| 価格 | 0~1000円 | 3000~5000円 | 8000円~ |
| 他ユーザとの干渉 | 有り | ほぼ無し | 無し |
Perlで作ってみました。
使用方法はHtmlのIMGタグを使うだけなので、簡単かと思います。
■設置方法
任意のディレクトリに展開したものを設置
■パーミッション設定
period-last.dat 606
mt-run-periodic.cgi 705
dummy.gif 644
■設定項目
通常は「MTインストールディレクトリ」のみ変更すればいいかと。
■使用例
<img src="設置パス" width="1" height="1" border="0" alt="">
■既知の問題点
・トラックバックPingでタイムアウトエラーになると、
インデックスの再構築が行われない。
MTの指定日実行タスクを実行するには、通常cronで実行するように
マニュアルには書いているわけだが、ロリポップではcronが利用できないので、
PHPでcronライクに動かしてみようと試みる。
とりあえず、ロジックだけヅラヅラ書いて
cronはシステム内でトリガーを起こして、指定時間経っていれば
指定されたアクションを起こすもので、
PHPで実装するにはビジターにトリガーを起こしてもらえば良い。
PerlやShellなどを呼び出す場合は、バックグラウンドで実行してやれば、
ブラウザで表示させる際の影響はでない。
と、実行自体は問題ないはずなのだが、肝心のrun-periodic-tasksが
system ("cd [設置している場所へのフルパス];/usr/local/bin/perl -w run-periodic-tasks > /dev/null &");
さて、どうしたものか。
パーミッションの違いとかはないはずなんだけれども。
環境・条件がいいサーバっていうのは、なかなか口コミじゃわからないものなのだ。
ま、共有サーバなら人が少ない方がより環境がいいからなんだけれども。
・SSH/telnet利用可
・MySQL利用可能(4.1↑ならベター)
・VPSならいいかも
・cron使いたい
・帯域超過で加算されないとこ
てな条件で探してみようかと思う。
予算感はわからされるかもしれないが、月3000円ほどで。
逆に上記条件を求めなければロリポでも問題なかったりする。
1.RelatedEntries
http://yokku.com/blog/2004/09/related_entries.html
キーワードから関連記事を表示
2.Similarity Search
http://blog.bulknews.net/mt/archives/000763.html
全文検索により関連記事を表示
3.RelatedEntries
http://www.h-fj.com/blog/archives/2006/05/18-222001.php
設定した関連記事を表示(手動で関連記事を紐付け)
上からお手軽順。下から要求満たす順。
今回は1.RelatedEntriesを導入してみる。
インストール手順は簡単なので省略(リンク先参照)。
キーワードを入力していない場合は同じカテゴリーからひっぱってきます
(設定でひっぱって来ない様にすることも可能)
つまりキーワード入力しないとダメなので微妙にめんどくさい。
仮想CD/DVD-ROMドライブ作成ソフト
CDはイメージ化してHDDの中にぶっ込み派。
ディスクチェンジャー使うより楽なんだよね。
ってことで、覚え書き。
1041.dllが日本語用言語ファイル。
起動時に英語用言語ファイルの1033.dllの代わりに読み込ませれば
日本語表記になる。
というのが普通のやり方。(というか説明書通りのやり方)
これだと起動時にパラメータ指定しなきゃいけないとかめんどくさいので、
1041.dllを1033.dllにリネームすると幸せかもしれない。
「Daemon Tools」最新版v4.00にアドウェアが同梱
アドウェアが不要ならインストール時「DAEMON Tools Search Bar」をOFFにしよう
回る回ると評判のCore 2 Duo E6600ですが、
FSB1240がどうやら限界のようでした…
FSB1336まであげれば3G行くんだけれども、
それすら無理っぽくてショボーン。
どうやらメモリがボトルネックになってるらしく、
OCするなら素直にPC2-6400(DDR2-800)買っておくのがおすすめ。
といっても通常は定格稼働なので、問題はないのだけど。
飛んだー!って爽快感が味わえなかったのが心残り(笑
ということで、ひとまず自作ネタは終わりかな。
クリーンインストールし直したので、覚え書き含め、
ソフトウェアネタメモでも追加するとします。
HKEY_CURRENT_USER→Software→Microsoft→Internet Explorer→TypedURLs
削除したことにより欠番になったurl以下は、IEに認識されないので注意